会社案内
会社案内
| 会社名 | 有限会社 音丸水産 |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 岡部 信矢 |
| 本社 | 〒851-0506 長崎県長崎市脇岬町3538番地 |
| 加工場 | 〒851-0505 長崎県長崎市野母町1034番地 |
| 会社設立 | 昭和51年5月1日 |
| 資本金 | 5,000,000円 |
| 事業内容 | 下記に掲載 |
| 従業員 | 中型まき網漁業:30名 / 水産加工業:35名 |
事業内容
中型旋網業
旋網漁業とは 魚群を網で囲い込み、網の周囲を狭めることによって漁獲する漁法。
約19tの船7隻で1船団としアジ、サバ、イワシを漁獲。
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水産加工業
長崎産のサバ、サワラ、アジなどを加工。
取扱商品:しめ鯖 / 鯖の南蛮酢〆 / シメアジ等
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沿革
| 昭和21年頃 | 縫いきり網漁業を始める。 |
|---|---|
| 昭和35年 | 規模拡大をはかり、15t型2艘まき網漁業に変革。 |
| 昭和44年 | 機動力を増すため、19t型1艘まき網漁業になる。網船1隻、灯船3隻、運搬船3隻。 |
| 昭和51年5月 | 会社設立。有限会社 音丸水産となり、代表取締役に岡部ミツエを選任。 |
| 昭和57年11月 | 『旬と鮮度』をキャッチフレーズに水産加工場を設立。 主にマイワシ・カタクチイワシ等を煮干し加工する。 |
| 平成2年 | 加工場の多角化を目的に、サバフィーレ・ブリフィーレ等の一次処理加工を始める。 |
| 平成5年 | 一次処理加工から二次処理加工へ推移する。 |
| 平成8年9月 | 代表取締役に岡部修二を選任する。 |
| 平成12年 | しめ鯖加工に取り組み、第38回水産加工振興祭にて『旬さば酢〆』が信漁連会長賞を受賞。 |
| 平成13年 | しめ鯖と蒲鉾の新しい組み合わせで開発された『鯖の南蛮酢〆』が第39回水産加工振興祭にて水産庁長官賞、第33回長崎県特産品新作展にて最優秀賞のダブル受賞。 |
| 平成14年 | 第17回ふるさと食品全国フェアで開催された『優良ふるさと食品中央コンクール』にて農林水産大臣賞を受賞。 |
| 自家製による魚醤油の製造を始め、鯖や鰆の魚醤漬けに取り組む。 | |
| 平成15年3月 | 代表取締役に岡部信矢を選任する。 |
| 平成17年 | 衛生管理の充実を目的に工場内の改装を行う。 |
| 平成21年 | 衛生管理の充実を目的に工場内の改装を行う。 ![]() |




しめ鯖加工に取り組み、第38回水産加工振興祭にて『旬さば酢〆』が信漁連会長賞を受賞。
しめ鯖と蒲鉾の新しい組み合わせで開発された『鯖の南蛮酢〆』が第39回水産加工振興祭にて水産庁長官賞、第33回長崎県特産品新作展にて最優秀賞のダブル受賞。



